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・・ちょっと、マシンガンで行き過ぎたかな?・・

4時半には起きて資料を整理した。5時にはTVとラジオを仙人の様に聴きながら、見ながら確認事項を進めて行く。外は大雨で小田急架線の下でテントを張っているバカモノもいたが、危険なので通報してあげた。0615に電話がつながり、生島さんと会話が進むが、MCの生島さんが聴いてくれている感じがしたので喋り続けた。放送の長さは聞いていたので時計を見ながらそろそろかな?っと感じた頃、生島さんが上手くラップアップに入りだした。流石、日本を代表するパーソナリティー。時間を上手くコントロールしながら今回はゲスト側に回ったタケの話を聞いてくれた。自分がMCをやっているGreenJacketでもこの様にゲストに気持ち良く喋って貰っているかどうか?勉強になった。調べた10%くらいかな?使えたのは。でもそんなもんですな。って事でOnAirが終了して、恒例の我が家で反省会。録音した放送を聞く。やっぱり!だ。喋り過ぎ。しかもリピートが多いし、短く、誰にでも理解出来るようにの基本が少しヤバヤバだった。生島さん、リスナーの皆さん、反省です。プロじゃーないな。

朝一番でメールをチェックした時に、京都オープン実行委員会・渉外担当の山田氏からメールが入る。地元プロ会へのラインがつながっていないとの事。同期の地元エリアのプロにお願いをしたが、やはり自分自身で動かなくてはいけないようだ。タケ自身の怠慢から出た錆なので自ら正し、コネクションをつける事にする。人を見極める事は難しいので自ら動く方が良い。

って事で、、、試合を構築して行く、簡単じゃー有りません。しかし、確実に京都には1試合、今年の秋には誕生する。これは誰の為でもなく、プロのファーストキャリア実現の為の第一歩。反対するプロはいない筈だが、これがネックになるようなら、試合構築の為の云々は再構築しなくてはいけないのかもしれない。今日、行われているATPツアー・主催者・鴇田プロとも昨日話をしたけど、ツアー運営には傾聴も必要だって事。意見が出される、意見が交差する事を拒めば、必ず暗礁に乗り上げるって事だ。釧路は来年、再開催出来るかどうか?これも、立ち上げのスタッフ・釧路72の川上プロ&浦東プロの腕の見せ所だろう。

って事で・・・・・
お昼に練習会をするつもりだけど大丈夫かな?
風が強くなればネットが上がらないだろう。
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by takekoyama | 2009-08-10 08:41 | 仕事