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DAY1

in
―――――△△――
out
△△――△―――〇 76 +4 47T

stats
FW keep 5/14
Greens in reg 11/18
Putts 32putts (two 3punch)
Putts ave 
per sav 4/7
Bounceback 0/5 00%
sand sav 2/3 66%

out・No5のボギーはダボになりそうだった。171yダラダラ上り、7アイアンのラフからShotはフォローの風にも乗ってグリーン奥へキャリー。怖いね、軽いクラブは、自分が凄いパワーを持っていると勘違いさせるよね。inのボギー2つは60cmと150cmを外した。outのNo1は90cmかな?グリーン・サーフェイス・コンディションは良くない。でもみんな同じだし、なんとも思わない。悔しいのはコースレイトに負けた事。米国で所属していたGrenelefe Resort West Courseはローバート・トレント・ジョーンズのデザインでフロリダ州No-1の長さとコースレイトを1980年台には誇っていた。でもこのゴールデンバレーのデザインは巨匠・SRには足元にも及ばない。難度を上げる為のグランドの造形は全く無し、ハザードへの恐怖&グリーン形状だけで難度があがっている。父の背中を見続けたJRが本気で作ったのか?ちなみにGrenelefe Resortから離れ、TGCの解説者となりCelebrationへ移り住んだ、そのHome Courseもトレント・ジョーンズ・SR&JRの合作だった。SRの父は優しさの中にサディスティックであり、JRは少し、ダイやファジオを追いかけてしまったのか?

でも、GVは面白い。楽しい。
QTじゃーなきゃー、こんなにビビって回れないからね。
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by takekoyama | 2009-09-29 16:39 | 試合