takekoyama official blog

・・・Grenelefe 南・・・

--▲▲-△-○○ --------- 74  +3   

stats
FW keep 7/14 50%
Greens in reg 10/18 55%
Putts 28putts (none 3punch)
Putts ave 1,80
per sav 5/8 62%
Bounceback 0/3 00%
sand sav 0/0 00%

ファンが居たら、、、サインも、トークも、笑いも、、、、無かったな。きっと。
でもブログは有りだ。双方間だから、、、、ね。
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by takekoyama | 2006-08-28 09:39 | 試合 | Comments(27)
Commented by バン@福岡 at 2006-08-28 11:23 x
ドンマイっす!!
平均の法則があるから良い時悪いとき両方ありますヨ!!
悪いなりに、GetMoneyしてるからよしと考えましょう\(^o^)/
Commented by mひるず at 2006-08-28 12:26 x
お疲れ様でした。
昨日 横山さんとまわって頂きました。
きさくに接してもらえて、改めて応援したいと思いました。
師匠頑張ってください!
Commented by seijizepp72 at 2006-08-28 13:16 x
長野にみんな来てくれたよ。楽しかった。
新屋の大将、押し寿司送ってくれました。美味かった。
これからの数ヶ月、頑張ってくださいよ応援してます。
Commented by H.Ando at 2006-08-28 16:06 x
Golf は人生、前半は現役ーー後半は余生、地で行った様なものです。こんな日もあるでしょう、ファンは何があっても総てを期待してますよ、頑張りましょう!

歴史ね~~、ウ~ン、此の季節は大東亜戦争(太平洋戦争という間違った表現をする輩が多いが・・・)の話でしょう。
昨日、一週間前の新聞を整理していたら、8・23朝刊の隅っこに小さく死亡記事が出ていた。 元AP通信カメラマン、「ジョー・ローゼンソール氏が94歳で老衰の為死去」とね。
アーリントン墓地の象徴的モニュメント、硫黄島の擂鉢山に6人の兵士によって星条旗を建てようとする、世界一のブロンズ像が嫌でも目に入る。
これは、1945年2月23日激戦の末に確保した山頂でローゼンソール氏が撮った写真(ピアリュっツアー賞)を模して作成したもので、余りにも出来が良過ぎて当時はヤラセの疑惑まで出たものだ。
此の時期は、日本軍がミッドウエーとマリアナ沖開戦で南雲忠一中将というアホ指揮官のもとで大敗し、硫黄島にはゼロ戦10機あるのみ、そこへ赴任したのが今日の主役、第百九師団長を拝命した栗林忠道陸軍中将(53歳)だった。・・・続く
Commented by H.Ando at 2006-08-28 16:31 x
彼は陸大卒業後、アメリカへ留学し、ワシントン、ボストン、テキサスに学び帰路は自ら車を運転して大陸を横断したツワモノで且つ温情味溢れる人格者だった。その彼が、1メートルも掘れば海水が噴出し、灼熱の地面から硫黄の臭いが鼻をつく、僅か世田谷区の半分しかない地獄の島へ2万2千人の将兵のもとへ赴任した。(前任者は小笠原の父島から何不自由なく指揮を執っていた) 此処は東京から1,250キロの地点にあり、もし此の島を敵に渡せば、ここを基点に日本本土の空襲を許すことになる、何んとしても死守しなければならない、その為にはアッツ、サイパンの様な波打ち際での玉砕戦法では物量で劣る我が軍では一気にやられる、という訳で、地下30メートルに地下壕を掘って長期戦に持ち込むしかないと判断した。  ・・・続く
Commented by H.Ando at 2006-08-28 17:14 x
2月19日午前6時30分 D-dayー1、上陸命令、戦艦8、巡洋艦19、駆逐艦44隻から一斉に艦砲射撃開始、此の時打ち込まれた砲弾は16インチ砲 203発、6インチ砲 6,472発、5インチ砲 15,251発、尚それ以前に投下された爆弾は6,800トン、これで島の形は一変し、169mの死火山 擂鉢山は4分の1が吹き飛んだ、アメリカ海兵隊を指揮する勇将ホーランド・W・スミス中将は5日で陥すと豪語し、全隊員に恒例のステーキを食べさせて、73隻の楊舟艇に各々水6,000本を積み上陸を開始した。
そして、全食料と武器弾薬・兵員を浜に揚げても全く抵抗を受けずヒト安心、ところが1時間後、信じられないことに日本軍の総反撃が開始され、この1日だけでアメリカ軍の死者566人、1、755人が負傷、99人が恐怖の為に発狂、というパニックに陥った。・・・続く
Commented by H.Ando at 2006-08-28 18:08 x
指揮官 栗林中将は戦死した際に階級がばれない様に、階級章をむしり取り、40度の地下壕では時に褌1つで指揮を執ったという。食料、水、弾薬は底をついて尚且つ奮戦する日本軍、上陸後4日目にして擂鉢山を確保した海兵隊6人によって星条旗を立てる瞬間を撮ったのがローゼンソール、しかし、この旗は2度目のもので、最初の旗は余りにも小さく、掲揚を命じた第5海兵師団連隊長チャンドラー・W・ジョンソン中佐はこれを隊旗として持ち帰り、2つ目の旗を日本軍が雨水を取る為にテントを張った時に使った鉄パイプを旗竿として使った。このあと戦いは尚も続き6人の兵士の内3人が戦死、残る3人は英雄として帰国、戦争費用調達キャンペーンに駆り出されて全米を回り、総額263億ドルの国債を売り上げ、記念切手は1億5000枚を売り切った。一方、スミス中将が5日で陥落させる筈だったこの島は、実に74日もかかり、注ぎ込んだ兵力は延べ61,000人死傷者28,000人数えるという日本軍の損害を唯一超えた戦いとなった。・・・続く

Commented by happystyle87 at 2006-08-28 18:13
ローゼンソールの擂鉢山の写真は占領後に撮り直したものです。完璧なヤラセ写真です。米国の意向なんでしょうね。元写真は2mぐらいの棒きれに星条旗。ショボイです。
キャパ@「崩れ落ちる兵士」は、相手の兵士がヤラセじゃない本物だと証言したからね。すげぇ~ことだよ。
アンダーアーマーで、すしがプレーヤーズゲストで呼ばれた。たけぇ~ゆずりのコメント。危なくて?途中から矢野東に代わってた。
Commented by H.Ando at 2006-08-28 18:37 x
来たね~、がせネタが・・・。2回目の星条旗は縦140センチ、横245センチのもので、兵士の1人ジョン・ブラッドリーさん(94年に死去)の息子ジェイムスが真相を調べ、「父親たちの星条旗」にまとめ、クリント・イーストウッドがこれを映画化する為に調査をする内に、敵側の栗林中将の存在を知り、「硫黄島からの手紙」という題で日本側からの映画を撮って今秋に日米の公開が決まっている。・・・この件は後日に続く
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:41
>バン@福岡さん
もう着いたのね、福岡に。お疲れ様。こっちもがんばちょります。
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:42
>mひるずさん
ホームのプロは大切にね。
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:43
>せいじの兄いさま
了解いたしました。気張ります。
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:45
>Andoさん
じっくり、読ませて頂きました。道具も食料も武器も無く、、戦えるんですね。
ゴルフにも通じる部分があるな。
無い物を嘆くより、無い物から道を見つけようか?たけぇ~。
Commented by camepapa at 2006-08-28 20:51
タケさんの+3はオイラの90点と同じくらいの感覚かなぁ、と勝手に想像しています。

まずは9月に良いゴルフができる事をお祈りしています!
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:53
>はっぴぃーはん
生き残りの子孫が本も出しているね。どれが正しいというよりも、俺は戦争そのものがみんなが嫌なのに士気を高める為に色々な仕掛けがあるって事が悲しい。お金集めでこの写真ですかねぇ~。
すしのお金集めもみんなで株勝ったな、すし株。配当は悪かったな。奴の解説は解説になってないでしょうから見ません。
Commented by takekoyama at 2006-08-28 20:54
>きゃめっぱはん
3番・4番、連続ダボ。切れたね。完全に。まぁ~今のうちに膿、出しておくよ。
Commented by ぶん at 2006-08-28 21:51 x
帰ってきてから一眠りしちゃいました。本日は78回。ボギー多すぎヘッポコでした。通過したかどうかは明日朝の新聞で確認です。
Andoさんの歴史の時間。これからじっくり読ませていただきます。
Commented by takekoyama at 2006-08-28 22:05
>ぶんちゃn
ワザとでしょ。良いのよ。それで、、、通過しなくて良いのよ。
俺のスパーの相手なんだから。
Commented by ぶん at 2006-08-28 22:13 x
わざとカットラインギリギリまで打つの難しかったなぁ。
Commented by 下手の横好き at 2006-08-29 00:01 x
たけぇーさん
3パンチが無いのが調子でない原因かも。。。(笑)
たまにはありますよね、噛み合わない時って、乗れない、スコアにならない悪いとは思えないのに。。。でも、きっかけ一つで変わってしまうゴルフって怖いっすね。
Commented by at 2006-08-29 00:39 x
たけぇ~組長様、オイラも本調子が出しきれずにもがいております。
今までと土俵が違うので、アユちゃんPOWER30%ってところっす。
でも前進する為にモッコリいきますよ!^^
なんてったってたけぇ~組構成員ですから。
組長の心意気見習います。
いく~!
Commented by KAZZ. at 2006-08-29 06:27 x
大事の前の小事、気にせず前に進みましょう!
皆がついてますから。
Commented by taka at 2006-08-29 08:04 x
我慢の日になりましたね。 しかしそれ以上わるくならない、ということは
それを止めることができた。 抑えがきいた。
ある意味調子が上がってきているということですね!
Commented by takekoyama at 2006-08-29 11:10
>下手の横好きさん
内容は最低でした。でもこのスコアで止まっているが不思議です。
でも良いのでしょう。全てが上がっているのです。楽しみですよ。
Commented by takekoyama at 2006-08-29 11:11
>歩さん
がんばるしかないな。でも俺はがんばれない。これが仕事だ。
きっちりやらないと、賃金はもらえない。君も同じだったな。プロ。
Commented by takekoyama at 2006-08-29 11:12
>Kazzさん
ハイ、了解。
Commented by takekoyama at 2006-08-29 11:13
>Takaさん
我慢。しなかった。プッツン来ました。ごめんなさい。
でもそれ以上行かなかった。何でだろう?上達しているな。嬉しいな。