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朝からラウンド@成田の森。
終了後、東京駅八重洲から京都へ。
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by takekoyama | 2009-11-30 19:18 | 未分類 | Comments(2)

屋根裏

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あります。
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by takekoyama | 2009-11-28 15:24 | 仕事 | Comments(4)

ディレクター

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カッコイイっす。
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by takekoyama | 2009-11-28 06:25 | 未分類 | Comments(4)

・・検査終了@慈恵医大・・

最終検査の心エコーも無事終了しました。担当のDr・Oからは『良いですね、流石、アスリートの心臓です。』って言われても、腹の周りのこのお肉、どうなのよって感じですが、CTで見た自分の心臓も、エコーも、ご機嫌な心臓でした。でも不整脈はあるのにな。
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by takekoyama | 2009-11-28 05:00 | ・・色々・・ | Comments(4)

がく

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ひまわりの友犬
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by takekoyama | 2009-11-27 08:11 | 未分類 | Comments(6)

森下

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凄い

追記
昨夜は、赤坂の親父っさん(ろく助の親父さん)&お母さんに誘われ出掛けて行った。場所は森下町にある、静龍苑。知る人ぞ知る名店なのだ。予約を入れて必ず行くことをお勧めする。美味しかった。親父っさんのご友人3人(M社の偉い人、から揚げ会社の凄い偉い人、某球団2軍監督の人)とご一緒させて頂きました。ゴルフ業界の話ばかりでしたが、野球人から見るゴルフ界とはの話が出来なかったので、また親父っさんに場を作って貰えれば必ず参加しよっと。

今日は心臓の最後の検査と診察で新橋の本院まで行きます。では、、、
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by takekoyama | 2009-11-26 20:30 | 仕事 | Comments(4)

・・松下村塾ならぬ、平田塾。・・

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先日、紹介した本・シャドー81は、山口宇部空港行きの飛行機の中で読んでいたら、何だか雰囲気満タンで完読してしまった。結構高い値段の長編推理小説なんだけど、最近の本は高いですな。って事で帰りに読むモノが無くなったので、山口宇部空港売店で買ったのが、この本。山口県に来たらこの人たちでしょ。縁あって、最近は松陰神社へちょくちょく出掛けるし、今回の下関は高杉晋作に縁ある場所だし、この本が読めっと言っている様に聞こえたので、現在進行中でございます。

松陰は何処に行くのにも必ず日誌を付けていたとか、現在彼が生きていたのなら、ブログは毎日更新していたような・・・、名言や漢詩を見かけますが、特にこの二つ。『飛耳長目』、そして、『立志尚特異』 (志を立てるためには人と異なることを恐れてはならない)、この言葉には心が踊るのです。何故なら・・・
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松下村塾ならぬ、平田塾。この本を読みながら、先日、羽田空港に降り立って向かった先は、西麻布村塾ならぬ、平田塾・同期会の集まりだったのだ。同士の中に、日本女子フットサル代表監督・中村恭平がいるが、何と!アジア室内競技大会でV2を達成した、『おめでとう・日本代表!おめでとう・恭平監督!』。先日もGreenJacketで電話インタビューに出演して貰ったばかりだが、日本女子のフットサルは驀進中なのだ。そんな中村恭平監督の偉業が、平田塾の集まりを可能にしたのだ。この夜は熱かった。久し振りに、平田せんせの熱い講義が聞けたナイスな夜の密会だった。頂いた言葉には、『Power & ・・・』。これは、『立志尚特異』 (志を立てるためには人と異なることを恐れてはならない)、重なるではないか!先生からの言葉は詳しくはここでは書かないが、素晴らしい言葉だった。今の日本のスポーツ界には、強い志と行動力が求められているんだな。っと感じる、感じたのは、俺一人では無かったはずだが・・・この写真に写る俺はの顔は、、、やはり脳味噌で動く顔じゃー無いな、体を動かせと言っている顔だな。情けない・・・とほほ・・・。

って事で、試合構築に今年も残り少ないけど・・・奔走します。
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by takekoyama | 2009-11-26 08:48 | | Comments(2)

・・下関ゴルフ倶楽部・・

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帰って来ました。丸2日間、下関ゴルフ倶楽部でシーサイドゴルフを堪能して来ました。ご存知の通り、91年・中島常幸、02年・デビッド・スメイルがNational Open・日本オープンゴルフ選手権を制している会場でもあります。ゴルフ倶楽部の歴史は古く、本州最西端では最古のゴルフ倶楽部ではないでしょうか?ここからはタケ自身の感想です。コース評論家が色々な場所で、色々な文献を残しますが、タケの戯言として聞いてくれれば幸いです。

コースはアウト・インでは全く違う趣に感じます。アウトは川棚の地形を思いっきり使った設計で、ブラインドのホールも多く存在します。ブラインドはNo5、No6、No7、No9とあります。しかし、ブラインドホールの打ち辛さは全く感じさせません。それは打たなければならないサイドが広いからです。No5は左ドッグでFW右サイドは広く、ここへボールを持ってこい!と言わんばかり、No6ロングは右ドックでTeeshotは、左だぞ!っと、設計家・上田治さんは空の上から唸っているのが聞こえます。No7も同じで右ドッグレッグでTeeshot左サイドは間違いありませんが、左サイドからのラインのセカンドショットはグリーン手前のバンカーがきっちり待ち構えているのです。FWへTeeballを残すのなら右コーナーにGoodballを打たなければならないホールに変身するのです。パーで良いのか?バーディーを狙うのか?で全く違うラインが必要になるのが下関ゴルフ倶楽部(通称・川棚)でしょう。インに入ると、フラットで、ダイナミックなホールが多くなり、No10 からNo13までは、FWバンカーを避ける事が出来ればスコアを作り上げる事が出来るのですが・・・・No13・300yちょっとのこのホールに、今回、コテンパンにやられて帰って来ました。7・3・12。これはNo13の今回のスコアです。3回ともTeeshotにドライバーを使いましたが、巨匠・上田治氏に完全に一喝!そして、笑われ、帰って来ました。上がりの3ホール、No16、No17、No18は素晴らしいフィニッシングホール。上田氏の師匠はアリソン、したがってバンカーは深く、ソッドウォールであり、サンドフェースでもあるバンカーの曲線美は、もう素晴らしいの一言、そして、2グリーンによる、バンカーポジションの難しさは、日本特有のコース設計がもたらせた、コースハザードとしての難度を確実にあげている代表作と言えるかもしれません。誰が!2グリーンは駄目だと言ったんだ!タケは、日本の特色である2グリーンは残すべきと、これからも大きな声で言い続けます。

クラブハウス・ロッカールームの松の木、2本あります。見事に、松脂が噴出して、健康そのもの。松喰い虫からもきっちり守られ、大切に育て?いや、管理されている、日本一幸せな、松の木ですよ。お風呂場は、名門らしく?タイル張り銭湯の雰囲気。旧軽井沢のお風呂場と湯船の大きさは良い勝負ですな、大人5人で一杯です。やはり、日本のゴルフは最高だ。キャディーシステム、2グリーン、そして、19番ホールのお風呂&ラウンジはゴルフ談議に花を咲かせる為のダンディーな輩の社交場でもある事を感じさせてくれるなぁ~。

最後に、下関ゴルフ倶楽部は、
勿論!日本代表する高麗グリーンである事を付け加えておく。

プラス、下関最大のハザード、空のハザード『風』には注意が必要です。
今回は、全くの凪ぎでした。

今回のツアーに関しては、下関ゴルフ倶楽部のメンバーである、中央大学大先輩・近藤先輩の多大な協力で大成功を収めました。この場を持って、『先輩、今回もお世話になりました。ありがとうございました』。そして、幹事のT氏、大阪から参戦のH氏、Y氏、東京からのO氏&S氏もお疲れ様でした。次回は?何処だ?日本名門ゴルフ倶楽部を巡る旅は今後も続けます。
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by takekoyama | 2009-11-25 08:26 | 仕事 | Comments(12)

瓦そば

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by takekoyama | 2009-11-24 14:08 | 未分類 | Comments(6)

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下関ゴルフ倶楽部のロッカールーム。
コースも、クラブハウスも、松林です。
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by takekoyama | 2009-11-23 23:03 | 未分類 | Comments(10)